ep.167/ アメリカの接客に喝!

12Jul

4989 American Life EP.167
■アメリカの赤脚に喝!
■勘違いしていた英語シリーズ
 
★スクリプト★
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先日、私たち夫婦の友達、マットが我が家に遊びにきてくれました。
このポッドキャストでも何回も話しているんですが、毎年、主に年末年始あたりに会うサンディエゴに住んでいる友達で、
私たちがサンディエゴに遊びに行くことが多いんですけど、
今回は家族の集まりで私たちの家の近くまで来る予定があるということで、その帰りに寄ってくれました。
マットと会う度に思うんですけど、ほんと、いい意味で全然気を使わなくていいい、一緒に過ごしていて楽な、居心地の良い友達だなって思います。
やっぱりいいなぁって改めて思ったのが、
マットって元々うちの旦那さんの大学時代の友達で、もう2人が20歳とかね、そのくらいからの友達なんですよ。
友達付き合いが続いているくらいなんでお互い気が合うんでしょうね、
なんかどうしようもない話から大学時代の昔話から、ちょっと真面目な話まで、とにかくずっと話しをしてて、
私は横でそんな2人を見ていて、ちょっと嬉しいんですよね、
なんていうんですかね、上手く説明できないですけど、
楽しそうだなーって。
とにかくずーっと話してましたね、2人。
私も聞いてて楽しいんですよ。楽しいっていうか新鮮っていうか。
普段私とは話さないような内容を話してて、
例えば私が知らないアメリカのミュージシャンの話とか、政治の話とか。
 
旦那さん繋がりの友達ではあるんですが、もう私も付き合いが長いので、
話すのも別に緊張しないし、我が家に来てくれる時も気疲れすることもないし、逆にマットの家に遊びに行った時も気を遣って大変ってこともないし、良い関係です。
と思ってます、私は。
 
夫婦で気兼ねなく付き合える友達って、やはり歳を重ねるごとに少なくなっていって、
今ね、住んでいるエリアでも普段一緒に飲み会をする友達夫婦や、気が合う友達もいますけど、
やはり絶対数が日本に住んでいた時と比べたら全然少なくて、
アメリカで友達を作るって難しいですけど、やっぱり人との付き合いを大切にしていきたいなと改めて思いますね。
特にコロナで去年はずっと、ほぼ家にいて、
そうなると夫婦お互いしか話す人がいないですからね、視野が狭くなるというか、
今回マットが遊びに来てくれたのもそうですけど、人と話すと新たな発見があるというかね、へぇ、面白いなって感じることがたくさんあって、
私はやっぱりそういう人とコミュニケーションをとって色々知るとか感じるとかが好きなので、
人と話していこうって思いました。
 
さて今日のエピソードですが、前学期、春学期ですね、とっていたビジネスのクラスの課題について少しシェアしたいことがありお話したいと思います。
その他英語の話も予定しています。
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